ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?

ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?

ソースネクスト・ウィルスセキュリティとは

WindowsにはWindows Defenderというウィルス対策機能が標準装備されているものの、セキュリティに関する性能や機能面については限定的です。『有料のセキュリティ対策ソフトを入れたほうが安心だけど、普段PCを使うにあたって目に触れることのない「裏方」的な存在のソフトに なるべくお金をかけたくない』と思う人も多いでしょう。

SOURCENEXT ZEROシリーズ ウィルスセキュリティは、低価格ながら同一パソコンなら更新料0円で使い続けることのできるウィルス対策ソフトで、その安さから「PCのセキュリティを高めたい」というニーズと「コストを抑えたい」というニーズを同時に満たしてくれる製品と言えそうですが、「安かろう・悪かろう」では意味がありません。

セキュリティ対策ソフトを選ぶうえで、ウィルス検知テスト実施機関による検知率や受賞歴( ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?受賞歴と販売実績)も一つの指標になりますが、そこから「操作や設定画面の使いやすさ」「動作の軽快さ」といった使い勝手を知ることは困難です。そこで実際に自分のPCにインストールして、使い勝手を試してみるとともに、ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?公式ページには掲載されていない「機能詳細」についても調べてみました。

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主な特徴を確認

レビューの前に主な特徴を確認しておきます。

  • 安い&ランニングコストなし!
    同一PCなら購入代金1,980円(税抜)だけでずっと使えるからお財布にやさしい(電気代とかプロバイダ料金とかいうツッコミはなしで。)
  • 動作が軽い
    アイドル時(ウィルス検査を実行していない時)のメモリ使用量が少なく他の作業の邪魔にならない
  • 操作が簡単
    PC操作が苦手な人でも初期設定のままですぐに使える。パターンファイル(最新のウィルスに対応するためのファイル)の更新を自動で行うためユーザーは特に意識をしなくても、常に最新の状態でPCを保護できる。
  • 確かな品質
    製品の核となるウィルスを検知するための仕組み(エンジン)もアメリカやイギリスの専門機関の認定を受けている。
    ※この製品は昨今IT大国と呼ばれるインドのセキュリティ会社 K7 Computingによって開発、UI(画面)や動作仕様はソースネクスト社が深く関与して作り上げられています。

インストールは簡単

まずはインストールから。ウィルスセキュリティは同一PCでずっと使えるというライセンス体系のため、インストールには、ソースネクストのマイページ(製品購入ユーザーに割り当てられた製品ラインセンス管理画面)に登録したシリアルコードと、製品を使用する特定のPCを紐づける作業(エントリー)が含まれます。

あらかじめソースネクスト・アカウントを用意しておけば、エントリーからインストール完了まで2~3分の作業です。

インストール後は、ウィルスセキュリティがPCの保護や製品の更新作業を自動でやってくれますが、初回起動時は、念のために製品の手動アップデートとPCの完全検査をしておきましょう。

見やすく整理されたメイン画面

メイン画面は各種機能に簡単にアクセスできるように整理されていて直観的な操作ができるように工夫されています。画面の色はWindows10のデフォルトカラーである青に統一されています。もっとも色については好みがわかれるところかもしれません。

ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?

メイン画面の構成。

設定画面は2段階で整理されていて使いやすい

設定画面は2段階で整理されていて、メイン画面の「設定」をクリックすると、まず各種機能のON/OFFを一覧で切り替える画面が表示されます。基本的には初期設定のまま、「すべて有効」で問題ありませんが、他のソフトとの兼ね合いで一部の機能を無効にすることもできます(例えばセーフサーチやセーフサーフなど)。ただし一旦この画面を挟む(メイン画面から、ソフトの詳細な設定画面にダイレクトにアクセスすることは出来ない)ので、PC上級者の方は少し煩わしいと思うかもしれません。

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各種機能のON/OFF切替画面


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詳細設定画面

アイドル時(ウィルススキャン未実行時)の負荷はほとんどない

私のPCに「ウィルスセキュリティ」をインストールした際の、アイドル時の負荷をタスクマネージャで確認してみました。「ウィルスセキュリティ」に関連するタスクは下記画像の「K7」と「ウィルスセキュリティ」、「ソースネクスト」です。比較的最近のPCなら「ウィルスセキュリティ」によるPCの速度低下を感じることはないでしょう。 ちなみに私のPCは5年以上前のモデルです。

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製品のエンジン部分、「K7」関連のタスクによる負荷

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その他ウィルスセキュリティ関連のタスクによる負荷

参考までに、IEでYahoo JAPANのホームページを開いている状態(開いているタブは1つ)は以下のとおり。

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スキャン速度とスキャン時の負荷

アイドル時のメモリ使用量は低いことがわかりましたが、完全スキャンを実施している時はどうでしょうか?テストとして Cドライブの「Windows」フォルダをスキャンしながら、Windowsメディアプレーヤーで動画を再生し、ブラウザ(FireFox)でオンラインゲーム(信長の野望201x)をプレイしてみました。(手動検査のオプションはデフォルトのまま)

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今回スキャン対象にしたCドライブのWindowsフォルダ

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スキャン実施時のフォアグランドタスク

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スキャン実施時のバックグラウンドタスク その①

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スキャン実施時のバックグラウンドタスク その②

私のPC環境では、スキャン実施中も他の作業(動画再生やブラウザゲーム)に全く支障が出ることはありませんでした。搭載しているCPUの性能やメモリ容量、ハードディスクの読込速度、スキャン実施中の作業内容に左右されるとは思いますが、比較的軽めの作業であれば、古いPCであっても快適な動作が維持できそうです。

参考までに上記CドライブのWindowsフォルダ(ファイル数約12万、サイズ18.5GB)のスキャンに要した時間は、およそ「6分45秒」でした。

意外と大事なスキャン終了時のオプション

一般にPCの完全検査はスキャン完了までにかなりの時間がかかるもので、スキャン終了時のオプションは必須項目の一つです。最近のウイルス対策ソフトでは当たり前になりつつありますが、昔はこのオプションがないウィルス対策ソフトもたくさんありました。

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スキャン実施中の画面例

もちろん「ウィルスセキュリティ」にもスキャン終了時のオプションはあります。ですが、どうせなら、シャットダウンだけでなく、スタンバイ(スリープ)や休止モードに移行するオプションがあると良いのですが、その辺は今後に期待したいところです。

「ウィルスセキュリティ」の機能詳細

ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?ウィルスセキュリティの製品紹介ページには、主要機能が簡単に紹介されていますが、他のウィルス対策ソフトと比較検討するには少し情報が足りません。そこで設定画面から機能の詳細を一覧にしてみました。

ウイルス・スパイウェア対策
ウィルス自動検知
システムにウイルスと思われる疑わしい動作がないか常時監視し、ウイルスを検知した場合は感染しているファイルを適切に駆除または削除

検査オプション
  • 対象ファイル、除外フォルダの指定、特定の拡張子を指定
  • スパイウェア、アドウェア、リスクウェア検知
  • ネットワーク上のファイルを含める
  • ウィルス検知時の処理(自動駆除・隔離)
手動検査
基本的には上記、「ウィルス自動検知」のオプションに準じている。

検査オプション
  • 圧縮ファイルを対象にする
  • メモリやブートセクタ、トラッキングクッキー、不要ファイル等の検査
定期検査
定期検査は、メイン画面の「ウィルス検査」から設定可能。スケジュール以外は、前述の「手動検査」に準じる
メール自動検査
ウイルスに感染したメールが受信/送信されないようメールを監視し、感染した添付ファイルを削除/隔離

検査オプション
  • PC起動時に監視を開始(受信メールだけ、送信メールだけのチェックも可。)
  • スパイウェアやアドウェアといった、リスクを伴うプログラム等を検知
  • ユーザーが意図しない無断送信をブロックして、不正なメールが他人のPCに送信されないようにブロック
  • 通常の添付ファイルに偽装したウィルスファイルを防ぐ
  • ウィルス検知時の処理(自動駆除・隔離・なにもしない)
  • 専用のプロクシサーバーを経由させて迷惑メールを検知
その他
メッセンジャーの保護
AOL、Windows/MSN、Yahooメッセンジャー利用時のウィルス等の駆除、隔離
Officeプラグイン
Office書類(ワードやエクセルファイル)を検査し、悪質なスクリプトを防ぐ
ふるまい検知
疑わしいふるまいをするプログラムを検知し、PCへの感染や侵入を防ぐ
脆弱性からの保護
ウィルスサイトからの保護
ウェブサイト閲覧時のウィルス感染を防ぐ
文書ファイル
WordやPDFファイルなどに埋め込まれたウィルスからの感染を防ぐ
HIPS
不正アクセスのOSレベルでの阻止、アクセスログの改竄防止等(乗っ取り防止)
システム防御
保護レベルの設定(3段階およびユーザー定義)、例外処理
不正侵入対策(ファイアーウォール)
ネットワーク接続と例外の設定
ホームネットワークや公衆Wi-Fiなどネットワークゾーンに応じてなされるセキュリティ設定の例外処理
アプリケーションの許可
インターネットアクセスを許可するアプリケーションを自動および手動で追加
侵入検知(IDS)
外部からのネットワーク通信を検査し、脆弱性のリストと照合して侵入を検知
Webサイトの保護
ID保護
ウェブサイト閲覧中に、後述の「個人情報保護」欄で設定したIDが流出するのを防止
セーフサーチ
ブラウザでの検索結果一覧画面に、そのウェブサイトの安全性を示すマークを表示する
セーフサーフ
危険なウェブサイトへのアクセスそのものを防止する
迷惑メール対策
許可リスト、ブロックリスト、ホワイトリスト(許可リスト以外をブロック)、カスタムルール、判定精度調整、フィッシングメール検知

メーラーへのアドイン
Outlook、OutlookExpressに対応
アクセス制限
ペアレンタルコントロール
アプリやウェブサイトへのアクセス許可をユーザーアカウント単位で設定
広告ブロック
ウェブサイト閲覧時の広告表示をブロック(URLの一部を登録)
個人情報保護
例えばクレジットカード番号などを情報を登録し、信頼するWebサイト(あらかじめURLを登録する必要がある)以外でそれらの情報を送信できなくする
全般
ログの生成・管理、アップデート未実施時のアラート、隔離ファイルの取り扱い、検体(≒駆除・隔離したウィルス)の自動提出
デバイス制御の設定
外部接続デバイス(USBメモリ等)の有効・無効、アクセス制限、接続時の自動ウィルスチェックや、自動実行プログラムの防止等

個別サポートはメールと電話に対応

海外のセキュリティソフトの中には無料のものもいくつか存在しますが、ウィルス感染などのトラブル時に、速やかに解決したくても、サポートがメールのみだったり、言語が日本語でなかったりした場合は、PCの苦手な人にとって、解決は非常に困難になります。

国内で販売されている有料のセキュリティ対策ソフトのメリットは、日本語対応のユーザーサポート窓口があることです。「ウィルスセキュリティ」には、ソースネクストの他の製品サポート窓口と異なり、問い合わせ用フォームの他に、製品専用のユーザーサポートの電話番号が用意されているので、「万が一」の際にも安心です。

ノートンなどの他社製品に比べて、チャットサポートや遠隔操作によるサポートが無いのが、やや残念ですが、土日の電話対応や混雑状況の目安が示されている点は良いと思いました。

ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?

マイページでは、マニュアルをはじめ、一般的なQ&Aや製品の追加購入が可能。使い方や基本的な疑問は、まずここで解決。

ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?

個別の問い合わせは、メールフォームまたはウィルスセキュリティ専用の電話窓口で可能です。番号はマイページにログインした場合のみ確認できます。

競合他社製品とのコスト比較

「ウィルスセキュリティ」最大の魅力は「低価格&ランニングコスト0円」ですが、競合他社製品との比較はウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?ウィルスセキュリティの製品紹介ページに記載がありません。

ここでは、国内で販売されている競合他社製品とのコストを比較してみました。

比較にあたっては、各社製品ラインナップのうち、機能面で「ウィルスセキュリティ」に最も近いと思われるものを採用しました。
原則として1台・ダウンロード版。価格は本記事公開時現在の税抜標準価格。
製品名1年版2年版3年版同時利用
可能台数
販売元
ウィルスセキュリティ1,980円でずっと使える1ソースネクスト
ノートン
セキュリティスタンダード
3,980円なし
有効期間の延長を購入する必要がある
1シマンテック
マカフィー
インターネットセキュリティ
6,648円なし
有効期間の延長を購入する必要がある
11,238円マカフィー
カスペルスキー
マルチプラットフォームセキュリティ
3,685円6,463円8,315円1カスペルスキー
ウイルスバスター クラウド4,981円8,963円11,833円3トレンドマイクロ
ESET
パーソナル セキュリティ
3,200円なし
有効期間の延長を購入する必要がある
4,800円1キャノンITソリューションズ
スーパーセキュリティー3,980円でずっと使える1ソースネクスト

実際には、機能差や同時利用できる台数、対応デバイスなど各製品ごとに細かな違いがあるため、完全な価格比較は不可能ですが、大ざっぱには、一般にお得な価格設定になっている他社製品の3年版を購入するよりも「ウィルスセキュリティ」の価格が遥かに安いことがわかります。

「ウィルスセキュリティ」には同一PC(一度登録したら変更はできない)という大きな制約があるものの、長く使えば使うほど「お得度」が増していくので、この制約を充分に補ってくれると言えるでしょう。

ソースネクスト・スーパーセキュリティとの違い

ソースネクストが販売する、更新料0円の「ZEROシリーズ」のセキュリティ対策ソフトのラインナップに、「スーパーセキュリティ」があります。「スーパーセキュリティ」は「ウィルスセキュリティ」に比べてより多機能な製品です。

多機能とはいっても、ざっくり言えば、ウィルス対策、迷惑メール対策、フィッシング対策、ファイアーウォールなどセキュリティ対策としての基本機能に加えて、パスワード管理やPCのパフォーマンス最適化などの付加価値的な機能が標準装備されているイメージです。もちろん、全くの別製品なので、ウィルスを検知するためのエンジンなど製品の根幹部分は異なります。

機能的な差異は以下のとおり。

 ウィルスセキュリティスーパーセキュリティ
ウィルス対策
脆弱性の検査
ファイアウォール
フィッシング対策
Web保護
迷惑メール対策
サーチアドバイザ
ペアレンタルコントロール
USBワクチン
決済ブラウザ
パスワード管理オプション
ファイル暗号化
SNS保護
ファイルの安全消去オプション
パフォーマンス最適化オプション
SNSリンクチェック
ホームネットワーク管理
盗難対策
ファイルやフォルダのバックアップオプション
「ウィルスセキュリティ」の機能拡張オプションの税抜標準価格は以下のとおり(本記事公開時現在)。

  • セキュアバックアップ機能(任意のファイルやフォルダを暗号化して自動的にバックアップ)
    1,500円
  • セキュアバックアップ機能+PC高速化ツール+シュレッダーツール+パスワード管理機能
    4,500円

バックアップ以外で、使いたい付加機能があれば、「ウィルスセキュリティ」の機能拡張オプションを購入するよりも「スーパーセキュリティ」を買った方が金額的にはお得です。

「安い、軽い、ラク」に偽りなし!

レビューする前は「1,980円でずっと使える」という「ウィルスセキュリティ」に対して、「安かろう悪かろう」といった先入観を持っていたのですが、画面(UI)の見やすさや動作の軽快さに加えて、競合他社製品と遜色のない設定項目が備わっていることがわかり、正直驚きました。

後から知りましたが、「ウィルスセキュリティ」はソースネクスト社の全売上の中でも大きなウェイトを占めるヒット商品だそうで、それだけに開発元の K7 Computing社 との仕様調整にかける意気込みや努力が伝わってくる「使える」商品に仕上がっています。

WindowsにもWindows DefenderやWindowsファイアウォールなどのセキュリティ機能が備わっていますが、Windows標準装備の性能に不安がある方はもちろん、個人向けPCのセキュリティ対策をわかり易く使いこなしたいが、出来ればなるべくコストをかけたくない方には特にお勧めです。

購入するなら公式オンラインショップが最も得になるかも

「ウィルスセキュリティ」にはパッケージ版とダウンロード版があり、パッケージ版は店頭や大手ECサイトでも購入できますが、一見すると公式オンラインショップとの価格差はほとんどありません。

ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?公式オンラインショップの場合は、ダウンロード版なら購入後すぐに使えることはもちろん、誕生日やキャンペーン実施時、製品のユーザー登録時などに、最大1,000円ぐらいの「e-SHOP割引券」をもらうことできるため、同社の人気商品「ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?超字幕シリーズ」や「ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?Dropbox Pro」などをお得に購入できます。

ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?e-SHOP割引券対象商品の中に、欲しい商品があるなら、わずかな価格差を求めて公式オンラインショップ以外から買うよりも幸せになれるかもしれません。

ちなみに私は「ウィルスセキュリティ (SOURCENEXT ZEROシリーズ)は使えるか?Wi-Fi セキュリティ(Hotspot Shield)」のライセンスキーを「e-SHOP割引券」で買いました。
関連記事:Hotspot Shield を格安で入手する方法

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